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2007-06-29 Fri 17:05
夢見がちな僕でも気づくことはたくさんあるんだよ
たとえば不意に見付けた抜け道にたくさん咲いた花 正面から口を塞いだ僕にいいことなんか何もなかった ☆僕は何かを掴みたくて終わりのない想像の挑戦 それでもただ真っ白な存在を前に嘘はつけなくて まるで積み木を積み立てたような 終わらない歌はそこへ 目に見えるだけの星を数えてみても片手指分だけ あぁ。思ってたよりもあの頃には戻れない。ジレンマに陥る 怖くなって、電池を抜いても、確実に前へ進む音 ◎僕は何も持ってはないけど終わりのない試行錯誤 それでもただ真っ黒な存在を、前に嘘はつけなくて あぁ、もっと言葉を知ってたら君を笑顔にできるのかな ☆・◎くりかえし もしも君が望んでくれるなら、何だってやれそうな気がして・・・ |
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2007-06-29 Fri 17:04
君の夢を見て起きた朝は すぐにおきれないよ
隠せてない心がむき出しになって胸が痛いよ 泣いてしまいそうなのを 誤魔化すように笑う僕も、誤魔化すように笑った君も ね、さみしいね。 ねえ僕を覚えてますか?少しでも君の世界にいるといいな 僕の中に溢れてる こんなメロディも君は知らないでしょ だんだん暖かくなってきて、なんか嬉しくなって、 苦しかったココロもだいぶ楽になったかな 会いたい 単純に 会いたくない 切ないから たぶんもう止まれないくらい、落ちてしまうよ ねえ今も思い出の君がずっとそばにいて離れないよ 泣いてしまいそうな こんな僕を 君は知らないでしょ いつだって変わらず僕の世界の真ん中に君がいて あの日からずっと揺るがない こんな気持ちを君は知らない |
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2007-06-29 Fri 17:03
しぼんでしまった風船を膨らませたその口から
言った一言が僕の胸に突き刺さった 「どれ位の大きさなの」って聞かれても困るなぁ 一瞬だけそこにいた流れ星だしなぁ また見付け、星屑手に掴んだら? 静かすぎる部屋の中でこそ こうやって、こんな音を散らかしたくなる。 そして真っ白な壁はどこかへ |
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2007-06-29 Fri 17:02
日々クリアになってくリアルに、もう嘘をつけそうにないや
楽しいと思えば思う心だけ、すごく寂しくなるのは僕だけなのかな こうやって今歌ってるけどさぁ こうやって広がるメロディの中で 眠ってもいいなって 思ってくれたらいいのになぁ 君と同じものを見てるだけで、トナリにいる気がしたんだよ そうやって寂しい声をさ、僕にぶつけてよ どんなことだって大事に思っているから そんな風に思ってる僕がいるって事 忘れないで 与えるばかりだと思っていた僕が、一番与えられていたんだ 夢と魔法に 踊らされていたんだなぁ・・・ ああ、そうだね。 こんなにも僕をあったかくしてくれる 笑顔を、声を、仕草を、 他に知らないさ 君と同じものを見てるだけで、トナリにいる気がしたんだよ そうやって寂しい声をさ、僕にぶつけてよ どんなことだって大事に思っているから そんな風に思ってる僕がいるって事 忘れないで こうやって、今、歌ってるけどさぁ・・・ こうやって・・・ |
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2007-06-29 Fri 17:01
すべてを白紙に戻そうとするなんてそんなキレイゴトばかりで、
前に進むことを決めたのはずっと前のはずなのに きっとその声に捕まったその瞬間からこうなること もしかしたらわかっていたのかもしれない 嬉しい時も悲しくても 君のいない日々には耐えられそうにないな みるものすべてが鮮やかになるんだよ こんな現象他に誰が起こせるというのだろう 街の中を歩いているとね君の気配が多すぎて 忘れる瞬間なんてどこにもないんだろう 何も中途半端に想ってるわけじゃない 僕のこの想いは少しも曇らないずっと 楽しいときも苦しくても君のいない日々には耐えられそうにないな 世界で一番君の味方だよ いつだってココロのそばにいるから 君に話したい事が たくさんあるんだよ 今何を考えてるの? 僕は胸が詰まりそう ちゃんと笑っていますか? 幸せに笑ってますか? |




